2008年04月27日
VIKTOR&ROLF-ヴィクター&ロルフ-
埼玉に住んでいた頃はゴールデンウィークは富士山(富士五湖)でキャンプ&サイクリングしてました。
こんにちは。ハヤシメガネ ハヤシです。
さあ、このブログでも何度か出てきた、今一番アツイキーワード「レトロスタイル」!
これに今一番ふさわしいブランドをご紹介します!
「VIKTOR&ROLF-ヴィクター&ロルフ-」です!

”ヴィクター&ロルフ”はイスラエル出身のヴィクター・ホスティンとオランダ出身のロルフ・スノランのデザイナーユニット。このブランドはこの双子のようにそっくりな2人のデザイナー自身もブランドの象徴となっています!

コレクションやショーはアートとファッションの融合のように挑発的でありながら、アイウェアは”外し”のようにレトロ感溢れる”ヴィンテージモダン”がコンセプト。デザイナー2人とも同じメガネをかけている。
レトロでありながら、挑戦的なデザインにやっと時代が追いついてきたと言っても過言ではない。
※山口県ではハヤシメガネサティ店とグラスモードrafinのみの取扱です!
モデル紹介第一弾!
70-0012(フレーム23,100円)

ボリュームあるスクエアシェイプのエッジを丸めてやわらかい雰囲気に。
70-0013(フレーム23,100円)

ブリッジに埋め込まれたメタルパーツと、透けて見えるテンプルの中の芯金がアクセントに。
70-0022(フレーム23,100円)

ボリュームあるラウンドシェイプだが、昔のブラウン管テレビのように、レンズ面にそってすり鉢上になっている”テレビジョンカット”を採用。
70-0037(フレーム23,100円)

クラシカルな”ウェリントン”フォルム。レトロスタイルのド定番!
70-0041(フレーム25,200円)

エッジのあるペンタゴンフォルムをうまくレトロにまとめています。
70-0048(フレーム25,00円)

このフロントとテンプルのギャップがたまらない!
70-0049(フレーム25,200円)

カッチリ感あるスクエアフォルム。テンプルの程良いボリューム感がうまくまとまっている。
71-0026(サングラス24,150円)

ブリッジのボリュームとカットがポイント!
71-0029(サングラス27,300円)

フロントのアンダーリムのみにメタルパーツが施され、レトロとフュチャーのフュージョン!
71-0030(サングラス27,300円)

昔あったセル巻き(レンズの周りにプラスチックが巻いてある)フレーム。新鮮に感じますね!
71-0035(サングラス29,400円)

ティアドロップシェイプにプラスチックのヨロイをまとわせた感じ。
71-0037サングラス29,400円)

一見オーソドックスなティアドロップシェイプですが、2つのレンズの周りを1つのリムで巻いています。
71-0041(サングラス27,300円)

ボリュームあるプラスチックのティアドロップシェイプ!しかもツーブリッジ。このアクの強さがたまらない!
レトロスタイルは何年か前はコアなユーザーのためにマニアックなメーカー(職人)が製作・販売しているような状態でした。いわゆる”職人物”です。どちらかというとレトロスタイルと言うよりは、かなり正統派レトロな感じでした。しかし、それが新鮮でレトロブームの火付けとなりました。(正統派レトロも根強い人気があります)
レトロブームで各メーカー、ブランドがコレクションにレトロスタイルを取り入れています。
しかし、コレクション全体が「レトロスタイル」であり、モダンにしかも大胆にアレンジされているメガネはなかなか無いですよ!
本家ハヤシメガネホームページはコチラ!

山口Blogにもエントリーしました。
こんにちは。ハヤシメガネ ハヤシです。
さあ、このブログでも何度か出てきた、今一番アツイキーワード「レトロスタイル」!
これに今一番ふさわしいブランドをご紹介します!
「VIKTOR&ROLF-ヴィクター&ロルフ-」です!
”ヴィクター&ロルフ”はイスラエル出身のヴィクター・ホスティンとオランダ出身のロルフ・スノランのデザイナーユニット。このブランドはこの双子のようにそっくりな2人のデザイナー自身もブランドの象徴となっています!

コレクションやショーはアートとファッションの融合のように挑発的でありながら、アイウェアは”外し”のようにレトロ感溢れる”ヴィンテージモダン”がコンセプト。デザイナー2人とも同じメガネをかけている。
レトロでありながら、挑戦的なデザインにやっと時代が追いついてきたと言っても過言ではない。
※山口県ではハヤシメガネサティ店とグラスモードrafinのみの取扱です!
モデル紹介第一弾!
70-0012(フレーム23,100円)
ボリュームあるスクエアシェイプのエッジを丸めてやわらかい雰囲気に。
70-0013(フレーム23,100円)
ブリッジに埋め込まれたメタルパーツと、透けて見えるテンプルの中の芯金がアクセントに。
70-0022(フレーム23,100円)
ボリュームあるラウンドシェイプだが、昔のブラウン管テレビのように、レンズ面にそってすり鉢上になっている”テレビジョンカット”を採用。
70-0037(フレーム23,100円)
クラシカルな”ウェリントン”フォルム。レトロスタイルのド定番!
70-0041(フレーム25,200円)
エッジのあるペンタゴンフォルムをうまくレトロにまとめています。
70-0048(フレーム25,00円)
このフロントとテンプルのギャップがたまらない!
70-0049(フレーム25,200円)
カッチリ感あるスクエアフォルム。テンプルの程良いボリューム感がうまくまとまっている。
71-0026(サングラス24,150円)
ブリッジのボリュームとカットがポイント!
71-0029(サングラス27,300円)
フロントのアンダーリムのみにメタルパーツが施され、レトロとフュチャーのフュージョン!
71-0030(サングラス27,300円)
昔あったセル巻き(レンズの周りにプラスチックが巻いてある)フレーム。新鮮に感じますね!
71-0035(サングラス29,400円)
ティアドロップシェイプにプラスチックのヨロイをまとわせた感じ。
71-0037サングラス29,400円)
一見オーソドックスなティアドロップシェイプですが、2つのレンズの周りを1つのリムで巻いています。
71-0041(サングラス27,300円)
ボリュームあるプラスチックのティアドロップシェイプ!しかもツーブリッジ。このアクの強さがたまらない!
レトロスタイルは何年か前はコアなユーザーのためにマニアックなメーカー(職人)が製作・販売しているような状態でした。いわゆる”職人物”です。どちらかというとレトロスタイルと言うよりは、かなり正統派レトロな感じでした。しかし、それが新鮮でレトロブームの火付けとなりました。(正統派レトロも根強い人気があります)
レトロブームで各メーカー、ブランドがコレクションにレトロスタイルを取り入れています。
しかし、コレクション全体が「レトロスタイル」であり、モダンにしかも大胆にアレンジされているメガネはなかなか無いですよ!
本家ハヤシメガネホームページはコチラ!

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この記事へのコメント
都内だとこのぶらんど物凄く買いにくいので東京に出稼ぎに来て下さい。
お願い致します↓
お願い致します↓
Posted by パンダがいちおく at 2008年05月18日 18:57
ハヤシメガネ ハヤシです。
コメントありがとうございます。
ハヤシメガネ トーキョーが出せるようにがんばります。なんて・・・。
コメントありがとうございます。
ハヤシメガネ トーキョーが出せるようにがんばります。なんて・・・。
Posted by ハヤシメガネ
at 2008年05月18日 19:52
at 2008年05月18日 19:52

